セキスイハイム"bj"でマイホームを建築することになりました。その契約までの経緯や建築中の様子、完成後住んでからの感想などを綴っていこうと思っています。
 私達が家を建てようと決意してから、インターネットで様々な方々のマイホーム建築日記を見ました。建築中の様子のみならず、完成してからの住み心地や、アフターメンテナンスの様子、ガーデニング、家具の購入などを見るに付け、私達も早く新しい家に住みたいなぁと期待に胸をふくらましました。これから家を建てる方々にも是非、私達の家をそんな気持ちで見ていただければ幸いです。
 特にセキスイハイム"bj"を検討中の方には役に立つ情報が多くあると思います。私達も"bj"を建てられた方のホームページは目を皿のようにして見ていました。是非、参考にして下さい。
 家を建てるのは決めたけれど、どのハウスメーカーで建てるか悩んでいる方、セキスイハイムと契約してこれから細かい仕様を決めていくという方など、幅広く皆さんにお役に立てる情報を載せていきたいと思っています。また、現在セキスイハイムにお住いの方々ともネットを介して情報交換や交流をしていきたいと考えています。

 ホームページタイトルの
"jump for joy"「嬉しくて小躍りする」というような意味です。深い意図はないのですが、マイホームを建てることができて、本当に小躍りするような気持ちだったので、ホームページタイトルにしました。

 このホームページの文章は基本的にはMaryの語り口調で綴られていますが、時折旦那(Taku)の視点から語られていたりもします。かなりいい加減です。ご了承下さい。

 最後になりますが、何よりもこのホームページは自己満足で成り立っています。マイホームを建てて嬉しくって舞い上がっているだけかもしれません。タイトル通り、正に"jump for joy"状態です。ご覧になられて、不愉快な表現があったり、不快な気分を与える部分があるかもしれません。ご容赦下さい。





東海地方在住の夫婦です。

夫 (Taku) 妻 (Mary) 
2006年に結婚しました。子供はまだいません。

実は、Takuの
実家もセキスイハイムの家です。1983年に建てたパルフェM3という商品です。当時はまだ平屋根の家が少なかったので、ハイムで建てるかかなり悩んだそうです。

<Takuの実家  2007年10月撮影>

ふとんが干してあるのはご愛嬌。ウッドデッキは近所の大工さんに作ってもらったものです。

向かって右から、54ユニット36ユニット36ユニットと並んでいます。こんなことは、住んでるときには考えたこともありません(笑)今ではハイムの家を見ると、ユニットの数を数えたりしてしまいます。自称ハイムマニアです。

一番左の建物はハイムに似せてありますが、知り合いの工務店に作ってもらった倉庫です。
25年前の家ですが、ボックスラーメン構造という基本構造は今も全く変わっていません。基礎は今はベタ基礎が標準ですが、実家は布基礎です。壁は10年おきに2回塗装しています。